家に帰ると、義父はビールを飲みながら、
テレビを観ていました。
「ただいま。」
「お帰り。
男と遊んできたか?」
(思わず、ムッとして)
「そんなこと、してくるわけないじゃない。」と
少しムキになって答えました。
「そうか、そうか。
まだ、他の男は知らないんだね。
今日も、いっぱい可愛がってやるぞ。」
(いやだ!)
と、思いながら、逆らうことができませんでした。
「サラ、缶ビール持ってきてくれ。」と言われ、
しぶしぶ缶ビールを出して持って行きました。
缶ビールを渡そうと思って差し出した腕をつかまれて、
義父のそばに引き寄せられました。
「お前も、ここに座れ」
と、義父の隣に座らされました。
義父は、私の手を掴んで、自分の股間に持って行きました。
「出して、しごいてみろ。」
と言われ、ズボンのベルトを外し、ファスナーを下げました。
パンツの上から、触ると、少し大きくなっていました。
私が触ると、ビクン!ビクン!と反応して、
見るみる硬くなっていきました。
義父は、イッキにパンツをめくり、
大きくなったものを、ビヨン!とモロに出しました。
「さあ、気持ち良くなるようにやって」と、言われ、
まずは、手でそれを握り、上下に動かしました。
動かし方が物足りなかったのか、
義父は、「こうするんだ。」と言って、
私の手の上から、掴んで、激しく動かしました。
(こんなに、深く上下に動かすものなんだ・・・。)と思いました。
「サラ よく見て置けよ。
この亀の頭が、ちゃんと出ている男とするんだぞ。
男は、包茎と言って、亀の頭が出てない奴もいるからな。
こうやって、皮を動かすとわかるだろ。」
明るい部屋の中で、マジマジ見ると、
それは、何だか、単独の生き物のようでした。
「このカリの部分が大きい奴は、
女を喜ばしてくれるんだぞ。わかるか?
ここが、ひっかかって、それで、気持ちよくなるんだ。
どういうチン○が気持ち良くさせてくれるのか、
ちゃんと知って置いた方がいいからな。」
何だか、だんだん息苦しくなってきました。
「サラ、しゃぶってくれ」と言われ、
義父の股間の「別の生き物」を、口に含みました。
義父は、後ろから手を回して、私の股間をさすっています。
ジーンズの上から、股間をグッと掴まれ、
縫い目の段差がゴワゴワ・ゴロゴロして、
大事な部分が痛いので、もぞもぞ逃げていたら
「なんだ・・・サラ。感じているのか?」と言われ
(そうじゃないのに・・・)と思いつつも、
口の中は、ふさがっているので、話すこともできずに居たら、
ジーンズのファスナーを下げて、
ショーツと一緒に脱がされて、お尻だけが丸出し状態になりました。
義父は、花園付近を手のひら全体で触りながら、
私のお尻を舐め始めました。
「うっ!」くすぐったいような、変な感じで、
お尻を引っ込める感じに動いてしまいました。
「なんだ・・・感じるのか?」と言われ、
今度は、お尻を掴まれて舐めまわされました。
舌で舐めながら、肛門のところまで、舐められました。
(汚い・・・・のに・・・平気なの?)と、疑問に思いました。
だんだんアゴが疲れてきました。
そのうち義父が、クリに刺激を与えたりしながら、
指を入れてかき混ぜ始めました。
私もアルコールが入っていたせいか、
何だか、明るい部屋でお尻丸出しで、
大切なところをいじられているのに、
あまり恥ずかしいとか、気になりませんでした。
なんだか、眠い感じでした。
口から、義父のモノを出して、義父の太ももを枕代わりに
頭をのせました。
「どうした?サラ。気持ち良くなりたいのか?」
そういうと義父は、ジーンズとショーツを全部脱がせ、
大事なところを舐め始めました。
そうされているのは、わかっていましたが、
眠さに勝てず、うとうとしてしまったようです。
気が付くと、Tシャツとブラを上にたくし上げられて、
乳首をつままれて居ました。
そして、私の花園の中には、義父のモノが入っていました。
義父は、眠っている私の中に入れているのが良かったのか、
何だか、興奮しているみたいでした。
また、私は眠りに引き込まれていました。
気が付くと、うつぶせになっていて、
腰だけが高く持ち上げられ、激しく責められて居ました。
義父が、手でクリをいじります。
痛いような、感じるような、変な感覚が私を襲うと、
義父も「あぁ〜、イイ!サラ、いいぞ!しまってる!」と言いました。
後ろから、ガンガン突かれ、クリはいじられ、
感じているのか、眠っているのか、
意識が朦朧としている中、
義父の動きが激しくなり、背中に放出されました。
2007年05月16日
この記事へのコメント
失礼いたします
Posted by エロ at 2008年01月25日 23:13
押し後残します
Posted by 人妻 at 2008年01月26日 15:36
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