夏休みに入ったとき、
母は、入院中の祖父の看をするために、
数日、実家に帰ることになりました。
「夏休みだし、女の子なんだから、
お義父さんの食事の支度と、お洗濯も頼んだわね。」
実家には、母の兄と兄嫁が居て、
祖父の看病をしていたのですが、いよいよ祖父の容態が
悪くなったので、呼ばれたようです。
私の父が亡くなったとき、伯父は、
私たち親子の面倒を見ようとしてくれてたらしいのですが、
義理の伯母が、それをよく思わなかったみたいで、
母は、辛い思いをしたようです。
そして、母が出かけたあと、数日間ではあるけれど、
義父と二人きりの生活がスタートしたのです。
祖父が亡くなるかも知れないのに、
義父は、そんなことはまるで関係ないように、
私と二人だけの時間をどうやって過ごそうか
いろいろ考えていたようです。
母は、日曜日の昼前に出かけたので、父が駅まで母を送っていき、
昼は、そうめんを茹でて食べました。
食卓を囲んで食べてる間中、
義父の視線を感じて、
私は、なかなか顔を上げることができませんでした。
このあと、また義父が私に
いやらしい事をするのかと思うと、
背筋がザラッとしました。
食器を洗っていると、後ろから来られるのではないかと、
気が気ではありませんでした。
でも、時間がたっぷりあると思ったのか、
義父は、居間でタバコを吸って居ました。
食器を洗い終えて、自分の部屋に上がると
玄関の鍵をかける音がして、
義父が2階に上がってきました。
(あぁ・・・・義父が上がってくる。)
恐怖心が沸いてきて、逃げたいと思うのに、
体は、固まって動けませんでした。
「ほう〜っ。なかなかきれいにしてるじゃないか・・・。」
初めて、私の部屋に入った義父は、
ものめずらしそうに部屋のあちこちを見回しながら、
「さぁ、こっちに来い。」
と私の腕を捕まえて、ベッドの上に並んで座らせられました。
「さぁ。楽しい時間の始まりだ。
たっぷり時間があるなぁ・・・。
今日は、ゆっくり可愛がってやるぞ。」
そう言うと、
右手で肩を抱き、左手で私のあごをつかんで
キスをしてきました。
あごを強く掴まれているので、イヤなのに、
口が開いてしまいます。
その口の中に、義父の舌が入ってきました。
ぬめぬめと口の中で動きます。
やがて私の舌を吸いました。
口の中に、タバコの苦い味が広がりました。
私はこれを何時も↓↓↓を参考にしてます。
■もう普通のHでは気持ちよくなれない!■
あっと驚き、YouTube動画!(^^ゞ
■■↓↓今日の動画見てねぇー↓↓↓■■
悩み相談 - 彼氏がオナニーし過ぎ (Kさん・30歳)
2007年05月15日
この記事へのコメント
失礼いたします
Posted by エロ at 2008年01月25日 23:13
押し後残します
Posted by 人妻 at 2008年01月26日 15:31
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/41876874
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/41876874
この記事へのトラックバック









