母が、義父と再婚したあと、
よく母が、私に言っていたことがあります。
「サラとお母さんは、お義父さんのおかげで、 生きていられるのよ。
お義父さんに感謝しないといけないわね。
サラもお義父さんの言うことをよくきいて、
お義父さんに可愛がってもらうのよ。」
父が亡くなって、母は義父と再婚できたことで、
将来の心配もなくなったのかも知れません。
何度も、同じコトを幼い私に言っていました。
だから・・・・
私は、義父に逆らうことができなかったのでしょうか・・・。
数日後、また母が出かけたときに義父は・・・・。
この日は、義父は、最初から私を抱こうと思っていたのでしょうか?
いつも帰りが遅いのに、この日は、母が出かけるのを知っていて、
早く帰ってきたのでしょうか。
母が用意した食事を暖めて、
二人で、夕食を取りました。
「学校は、どうだ?」などと聞かれながら、
どうだと聞かれて、何て答えれば良いのかもわからず、
あいまいに返事をし、早く、義父と二人きりの状態から
逃げ出したいと思っていました。
急いで食べて、食器を流しに運んで、洗い始めたとき、
義父がやってきて、
後ろから両手で私の左右の乳房を掴みました。
黙って、食器を洗っていると、
義父は、スカートの中にも手を入れてきて、
ショーツの上から、触り始めました。
逃げるように腰を動かしたら、
逆にショーツの中に手を入れられてしまいました。
思わず、しゃがみこむと
義父は、水道を止めて、
「さぁ、行こう。」と、寝室に連れて行かれました。
「男を知って、どうだ?
気持ち良かったか? だんだん、良くなるぞ。」
そんなことを言いながら、服を脱がされました。
いきなり、乳首を吸われました。
「サラのオッパイは、弾力があって、可愛いなぁ。」
そんなことを言いながら、片方の手で、乳首をつまみ、
もう片方の乳首を吸っています。
舌で動かしたりもしています。
どうして、義父にこんなことをされないといけないのだろう?
好きな人とだったら、良かったのに・・・。
母に話した方がいいのだろうか?
話せば、きっと母は悲しむに違いない。
もしかしたら、母と二人、この家を追い出されるかも知れない。
そう思うと、母に話してはいけないと思いました。
義父は、この間よりおとなしくしている私に
安心して自由にできると思ったのか、
ショーツを脱がせたあと、膝を立てさせた足を、
思い切り開かせました。
「母さんに比べると、さすがにきれいだなぁ・・・」
そう言って、指で、触ったり、広げて舐めたり
私は、実験台のモルモットのような気分でした。
義父に舐められているうちに、
私の膣は、自分の意思とは関係なく、濡れていったようです。
義父が指を入れて、
「どうだ?この中は、気持ちいいか?」などと聞きます。
気持ちイイわけがありません。
首を横にふると、
「そのうち、これが気持ちよくて、たまらなくなるぞ。」
そう言って、指を動かし続けます。
私は、ただただ、一刻も早く終わってくれることを祈るだけでした。
やがて、義父は、また私の中にあのこん棒を入れてきました。
痛いので、私の体は、ずり上がっていきます。
それ以上、ずり上がらないように、
義父は私の腰を抑えて、グリグリと入れてきました。
足を開かせて、腰を抑えて、どんどんこん棒で突いてきます。
私の乳首を両手の指で、クリクリと摘みながら、
覆いかぶさってきて、また舌を口の中に入れてきました。
義父の唾液が、口の中に入ってきます。
腰の動きが速くなったかと思ったら、
こん棒を抜かれて、お腹のあたりに白い液を出されました。
「ふぅ〜っ!良かったぞ。」
そう言って、仰向けになった義父を残して、
お風呂場に行きました。
お風呂場に向かいながら、歩いていても、
まだ、中にこん棒が入っているかのような感覚で、
なんか、ガニまたのような歩き方になってしまいます。
女の人は、みんなそうなのでしょうか?
お風呂場で、体をゴシゴシ、ゴシゴシ、何度も何度も洗いました。
寝室の前を通ると、義父がイビキをかいて眠っていました。
私はこれを何時も↓↓↓を参考にしてます。
■もう普通のHでは気持ちよくなれない!■
あっと驚き、YouTube動画!(^^ゞ
■■↓↓今日の動画見てねぇー↓↓↓■■
サダム、フセインの絞首刑、最後は悲惨だねぇー
2007年05月15日
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