2007年05月15日

■もう普通のHでは気持ちよくなれない!■

ようやく離された手で、義父の頭をどかそうとしていたら、

また手を捕まれてしまいました。

義父は、両手で私の両手首をそれぞれ押さえながら、

クリトリスを舐め、それから膣の方まで舐めまわしました。

やがて、右手を離して、今度は、膣の中に指を入れられました。

クチュクチュと音がしています。

私は、やめて〜と、心で叫びながら、

もう一方で、幼い頃に覗いた母のあの顔を思い出していました。

あの、恍惚の表情・・・・・

今、私も同じ体験をしているのだろうか?

その世界に足を踏み入れてみたい気持ちが

ふと、頭をよぎると、イヤ!ダメ!と、さえぎる自分。

心の中で、そんな葛藤の中、

義父が私の体の上に覆いかぶさってきました。

そして、膣の中に、指ではない、もっと太いものが

突っ込まれたのです。

「ぎゃぁ!」と言うような悲鳴のような声が喉の奥から出ました。

そのとき、父がキスをしてきて、

口の中に舌を入れられました。

口の中に自分以外の舌が存在する、異様な感触に

気持ち悪さを感じました。


そうしている間に義父は私の両足を抱えて、

膣の中には、こん棒を出し入れされているような

感覚を覚えました。

「おぉっ」と言いながら、義父は、

私の両足を持ち上げ、どんどんこん棒を私の膣の中に

押し込んでくるのでした。

そのとき、ハッキリと思い出しました。

あの晩・・・母が足を上げていたときのことを・・・。

「ハァッ!ハァッ!」と息が荒くなった義父の、

動きが激しくなったかと思うと、

こん棒を抜かれて、

お臍の周辺に白い液体をかけられました。

ティッシュでお腹の周りを拭いて、

ふと見ると、お布団の上に小さな赤いシミがありました。

泣きながら、そのシミをテイッシュを濡らしてふき取りました。

そして、再びシャワーを浴びに行きました。

何度も何度もボディシャンプーをつけて、体中を

ゴシゴシ洗いました。

膣の中には、まだこん棒が入っているような感じです。

泣きながら、何度も何度も洗いましたが、

洗っても洗っても、

汚れた体がきれいになるとは思えませんでした。

私はこれを何時も↓↓↓を参考にしてます。

■もう普通のHでは気持ちよくなれない!■


あっと驚き、YouTube動画!(^^ゞ
■■↓↓今日の動画見てねぇー↓↓↓■■
クレヨンしんちゃん『楽しいスキー教室だゾ3』


posted by らさ at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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