小学校までのさまざまな出来事は、
たいしたことではなかったのかも知れません。
そう・・・
これからの出来事に比べたら・・・・。
私が中学に上がった翌年には、
義兄は大学進学をし、東京で一人暮らしを始めましたので、
中学2年からは、義父と母と私の
3人暮らしになりました。
それが、おぞましいできごとの
本当の始まりだったのかも知れません。
中学2年になって、間もないある日
母が親戚の家に出かけた日のことでした。
義父は、仕事で遅いみたいなので、
一人で、食事をして、シャワーを浴びていました。
すると、洗面所で物音がし、
いつの間にか義父が帰って来ていたのでした。
「おうっ!サラ・・・風呂に入っていたのか。
義父さんも久々に一緒に入るかな?」
そう言って、浴室に義父が入って来たのでした。
突然のできごとに、
私は、言葉を失いました。
驚いて、声も出せずに居る私をよそに、
「お前が、小学校の頃は、
よく一緒に入っていたじゃないか・・・。」
そう言って、義父は、私の手からシャワーを奪いました。
「ほうっ〜。サラも胸が大きくなったなぁ・・・」
と、言いつつ、シャワーを私に浴びせながら、
ボデイシャンプーを手に取り、
「どれ、久々に洗ってやるか!」
そう言って、小学校の頃のように
手で、私の体を撫で回し始めました。
胸は、両手で、手のひらで包むように揉まれました。
義父の手は、だんだん下の方へ下がっていきます。
そして、
「ちゃんと洗ってるか?」と、言いながら、
私の恥部を洗い始めました。
ヌルヌルとした手で、何度も何度もこすられて
そのうち、ヒュッ!と膣に指を入れられました。
思わず、「あっ!」と、声が出ました。
「ここは、大事なところだから、よ〜く洗わないとな。」
そう言って、指で、膣の中をかき混ぜられました。
そして、足を開くように言われ、
そこにシャワーを掛けながら、
父の指でいじられたのです。
シャワーでシャボンを流したあとも、
執拗にその部分をいじっていた義父が、
「おうっ!サラ。お前の○○○が濡れてるぞ。」と言いました。
また、指を入れられ、いじられました。
指を動かしながら、義父は、
「お前、小学校の頃、俺たちがSEXしているところを
覗いていただろう!」と、言いました。
見てはいけないものを見ていたという羞恥心で、
顔が赤くほてるのを感じました。
「お前も母さんみたいに、気持ち良くなりたいんじゃないのか?」
そう言うと、バスタオルで私の体を拭きながら、
自分の体も拭いて、
「こっちへ来い。」と、腕を捕まれ、寝室に連れて行かれました。
◆もう普通のHでは気持ちよくなれない!!◆
私はこれを何時も↓↓↓を参考にしてます。
http://assk9835.web.fc2.com/fc2-utamaro.html
続きは、続きは、続きは、(^^ゞ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://assk9835.web.fc2.com/
.
あっと驚き、愉快なYouTube動画!(^^ゞ
■■↓↓今日の動画見てねぇー↓↓↓■■
2007年05月15日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/41837741
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/41837741
この記事へのトラックバック









